NEWS

スクリーンショット 2015-02-26 19.31.48.png

Concept Lab Inc.

HOME | NEWS | PROJECT | ABOUT | PUBLICATION | SPONSORED | LINK | DOCUMENT

twitter.pngfb.png

9月29日 熊本市MICE活用検討委員会を開始しました。

MICEの有効活用を目指したSCBの新たなプロジェクトです。

第1回目の委員会を9月29日に熊本市役所にてキックオフしました!
早稲田大学、佛教大学、野村総研などが委員として参加しています。
170730-001si_sojo.png170922-002mice.png170922-003mice.png

8月26日 SCB寄席を開催

新市街スタジオにてアマチュア落語家によるSCB寄席

36名が来場。SCB寄席は、SCB復興期支援PFから派生して出来た活動・イベントです。
このSCB復興期支援PFにはSCB放送局の学生も参加しています。
170826-001scbyose.png170826-002scbyose.png

8月1日 T1ParkにてSCB放送局を紹介

前11ページの特集記事の中でSCB放送局もピックアップされました。

170801-T1park_001.png170801-T1park_002.png170801-T1park_003.png170801-T1park_004.png

7月30日 平成29年度 RENS企画 第8回 公開セミナー

サイエンスインターハイ@ SOJOにて学内中継を実施

平成29年度 RENS企画 第8回 公開セミナー サイエンスインターハイ@ SOJOイベントにてUstreamを使ってF601の様子を本館6階に生中継。高校生グループ発表後の特別講演を中継しました。

RENS:崇城大学ナノ領域研究教育推進委員会
170730-001si_sojo.png170730-002si_sojo.png170730-003si_sojo.png

5月21日 ホンモノニツナガルプロジェクトスタート!

第1回は「医療編」。再生医療の第一人者、横尾隆教授(東京慈恵会医科大学)による「腎臓の不思議」と、弊社会長 星合隆成による「つながりの本質」と題した講演を開催

ホンモノニツナガルプロジェクトは、熊本の高中生に対して、ホンモノ(各分野の第一人者)の考え方、パイオニアの経験に触れさせることを目的に発足した活動です。5月22日、4時間にわたって熊本信用金庫本店を会場に実施されました。
第1回は「医療編」。再生医療の第一人者である横尾隆教授(東京慈恵会医科大学)による「腎臓の不思議」と、本学情報学部の星合隆成教授による「つながりの本質」と題した講演が行われました。
参加者は高中生を中心に80名、遠くは鹿児島ラサールの生徒さんが5名参加されました。

星合隆成教授
「つながりの本質」と題して、P2Pネットワークの発明者として活動された経験や成果について講演されました。
【講演資料はこちら

横尾隆教授
「腎臓の不思議」と題して、腎臓再生の苦労話や、医学を志す若者への心構えなどについて講演されました。
170521-002.jpg170521-003.jpg170521-001.jpg

5月21日 コストラクションin熊本城 PopTownProject

地震後初、学生が企画し熊本城でイベント…PopTownProject (くまもと経済)

PopTownProjectは、5月21日(日)熊本城にて、コスプレイベント「コストラクションin熊本城」を開催しました。その様子が、くまもと経済フォトニュース(5月31日)にて取り上げられています。
当日は、県内外から約200名のコスプレイヤーが集まり、熊本城周辺施設にて撮影を楽しみました。

【くまもと経済フォトニュース】→こちら

5月11日 J:COM九州、崇城大学、コンセプトラボ(株)が包括協定締結

地域活性化を目指す連携協定を締結

株式会社ジェイコム九州(代表取締役社長:徳田 瑞穂)、崇城大学(学長:中山 峰男)、コンセプトラボ株式会社(取締役会長:星合 隆成)の3者は、「地域社会発展のための包括的連携に関する基本協定」を締結しました。

この協定は、崇城大学ならびにコンセプトラボとジェイコム九州が包括的な連携のもと相互に協力し、地域社会の発展と人材の育成に寄与することと、崇城大学 星合教授が提唱する「地域コミュニティブランド理論(SCB理論)」※を用いた地域活性化・地域情報化・コミュニティビジネスの創発を推進することを目的としています。

この協定を基に、ジェイコム九州の熊本局(J:COM 熊本)において、コンセプトラボが運営する「崇城大学SCB放送局新市街スタジオ」の活用とともに、崇城大学及びコンセプトラボとの協業による番組を制作し、当社が提供するコミュニティチャンネル「J:COMチャンネル熊本」(地デジ10ch)において放送を行うなど地域の魅力発信および発展を図っていきます。

170519-kumanichi.jpg
【各社プレスリリース】
 J:COM 170511 http://newsreleases.jcom.co.jp/news/80628.html
 崇城大学 170508 http://www.sojo-u.ac.jp/news/press/170508_007926.html
【メディア掲載】
 毎日新聞 170509 http://mainichi.jp/select/biz/pressrelease/archive/2017/05/09/21577.html
 ベンチャーニュース 170510 http://venturetimes.jp/venture-news/local/21352.html

5月1日 TED×Kumamoto

地域コミュニティブランドの手法を取り入れ、コミュニティの継続と拡大を行う

TED×KumamotoshiがTED×Kumamotoとして再スタートしました。
崇城大学情報学部教授で、弊社会長である星合隆成を顧問に迎え、地域コミュニティブランドの手法を取り入れていきます。

 TEDxKumamotoニュースリリース→こちら

4月29日 SCB放送局新市街スタジオ

NASA公式イベント「Space Apps Challenge Kumamoto for Kids 2017」開催!

NASA主催のハッカソンイベント「 Space Apps Challenge 2017 」が全世界で一斉に開催されました。
本イベントは、プログラマが集まり、NASAやJAXAなどが公開している宇宙・地球環境・衛星関連のデータを使ったアプリの開発を目的としたものですですが、熊本会場では世界で唯一、参加対象を”小学高学年~中学生”とし、ユニークなアイデアを競うイベントとして開催しました。
170429-002.jpg170429-001.jpg170429-003.jpg

【関連記事】170508 くまもと経済フォトニュース
「ハッカソンイベントで小中学生がアイデア競い、プレゼンテーション」

4月24日 熊本信用金庫、崇城大学、コンセプトラボ(株)が包括協定締結

地域社会発展のための包括的連携に関する基本協定調印

熊本信用金庫、崇城大学とコンセプトラボ(株)は平成29年4月24日(月) 「地域社会発展のための包括的連携に関する基本協定」の調印を行いました。
170424-001.pngスクリーンショット 2017-05-01 19.15.52.png

 崇城大学ニュース記事
http://www.sojo-u.ac.jp/news/topics/170427_007906.html

 yahooニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000045-san-l43

 産經新聞 170425 →こちら
 熊日新聞 170425 →こちら

 関連資料
熊本信用金庫様報道発表資料】(170411)

4月16日 鶴屋百貨店東館7階鶴屋ホール

Pop Town Project 熊本復興支援 2017 熊本国際漫画祭イベントUstream配信

SCB放送局メンバー6名が、機材を持ち込み、Ustream配信を行いました。およそ1560名の方が視聴しました。当日まで、外部との打ち合わせにも学生が参加して当日を迎えました。
 崇城大学UstreamチャンネルのURL
 【http://www.ustream.tv/channel/xJUzLjCp8sC
 崇城大学ニュース記事
 【http://www.sojo-u.ac.jp/news/event/170417_007881.html

kumamokumanga_omote.pdfkumamokumanga_ura.pdfkumakoku001.jpg

FM桐生×SCB放送局

2017年4月より「肥後モン大辞典」放送開始!

SCB放送局メディア塾のメンバーによる番組がスタート!毎週木曜日14時10分〜15分番組としてオンエアします。お楽しみに!
170401-FMkiryuubangumi.jpg

KAB×SCB放送局

SCB放送局メディア制作演習の受講生による作品がKAB「新発見伝くまもと」にてオンエアされました。

写真は、番組告知のためにサタブラに出演した時の様子と、当日オンエアのキャプチャです。
170303-sataburaKAB001.jpg170303-shinhakkenden.jpg

3月26日 西原村生涯学習センター

親子キャラバンくまもと@西原村生涯学習センターにて開催。

熊本地震後に始まり、「親子」をターゲットにした活動で、3月でひとまず終了となりました。嘉島クリニック(嘉島)、カトレア保育園(熊本市東区)に続く、キャラバン開催第3弾にて、最も盛り上がったのは今回初参加だった「ジェニトーリ・オペラ」による「変身!ドレスに着替えてシンデレラ体験!」でした。
 詳しいイベント内容は以下のURLより
http://cxc-kumamoto.com/about-okck/
170326-001.jpg170326-002.jpg170326-003.jpg

3月18日 国立研究開発法人 防災科学技術研究所

地域防災実践ネット座談会1にSCB放送局がスカイプで参加

「実践者が防災科学に求めること・聞きたいこと」をテーマに、防災活動に求められている情報のあり方と、その情報を有効に活用するための専門家との関わりについて、地域防災の実践者の方々をお招きし、地域で取り組まれている防災活動の事例を紹介・共有したうえで、実践者と専門家が共にディスカッションしました。

http://ecom-plat.jp/e-bosai/index.php?gid=10344

日時 2017年03月18日(土) 13:00~17:00(12:30受付開始)
主催 国立研究開発法人 防災科学技術研究所 総合防災情報センター
会場 ビジョンセンター東京101会議室
   (東京都中央区八重洲2-3-14 ケイアイ興産東京ビルB1)

プログラム
13:00~13:15 開会のあいさつ・趣旨説明
13:15~13:30 アイスブレイク
13:30~15:00 【第1部】実践者が求める利活用可能な情報
        <事例紹介>
        M-eラボ:中島美由紀氏(三重県)
        みてみよう常総市の会:石川理司氏(茨城県)
        能登川まちづくり協議会:今井陸之助氏(滋賀県)
        某商業施設(匿名希望):森隆志氏(千葉県)
15:00~15:10 休憩
15:10~16:30 【第2部】実践者が求める専門家の関わり
        <事例紹介>
        長野県飯田市:後藤武志氏(長野県)
        崇城大学SCB放送局:中村美貴氏(熊本県)→ 発表動画発表資料
        チームアイジャパン:口ノ町一男氏(大阪府)
        FM桐生:小保方貴之氏(群馬県)
16:30~16:50 防災アクション宣言
16:50~17:00 まとめ・閉会

なお、当日は、弊社取締役の小保方貴之も、FM桐生の立場で参加しました。

170318-001.jpg170318-002.jpg

3月15日 第47回 崇城大学 卒業式

SCB放送局の1、2年生が平成28年度 崇城大学 卒業式をライブ配信

SCB放送局は、設立以来、崇城大学の卒業式を配信しています。
今回の卒業式では、活動に参加し、様々な技術を身につけた1・2年生で実施しました。当日、会場にお越し頂けなかった方々にもご覧頂けます。
今年度の答辞は、SCB放送局でヴォルターズチャンネルで活動していた“ゆりたん”こと、桑原ゆりさんでした。
卒業生の皆様、卒業おめでとうございます!

170315-001.jpg170315-002.jpg170315-003.jpg

3月3日 代表取締役社長の変更

崇城学情報学部情報学科2年の中村美貴が就任しました。

コンセプトラボ㈱は、情報学部情報学科 星合隆成教授が提唱する地域コミュニティブランド(SCB:Social Community Brand)の手法を、地域社会の中でより実践的に取り組む主体になることを目指して設立。
崇城大学キャンパススタジオ(2014年開局)やSCB放送局新市街スタジオ(2015年開局)を拠点に、現在メディア企業9社と連携し地域活性の柱となるべくスタッフ30名の新体制で活動しています。

■共同制作企画
熊本日日新聞との月1の紙面企画「声lab」連載中
FM桐生との月2の番組放送中
J:COMとの週1の番組放送(2017年4月スタート)
くまもと県民テレビとの夢まちランドの番組放送
雑誌「NASSE」の紙面連載
ICT,農業,サブカルなどとテーマにした番組制作 など

■進行中のSCB理論を用いたアクティビティ
熊本市MICE活用検討委員会(仮称)の運営
熊本市競輪場活性化委員会の運営
NASAハッカソンの運営
TED×Kumamotoshiの開催
電子情報通信学会九州支部100周年記念イベントの運営
電子情報通信学会SOJOブランチの運営
防災ラジオドラマの制作(防災研究所からの受託事業)
大西熊本市長と星合教授の対談記事を制作
荒木合志市長と星合教授の対談記事を制作 など

崇城大学情報学部ニュース→ 詳しくはこちら
170303.jpg
中央は崇城大学 中山峰男学長、左が前社長の香月千晶、右が中村美貴。

2月25日 SCB復興期支援プラットフォーム×サンロード新市街

サンロード新市街de体育フェスティバルと親子キャラバンがコラボ

2月25日土曜日にサンロード新市街de体育フェスティバルが開催されました。
SCB復興期支援プラットフォームが実施する親子キャラバンからバランスボール、逆上がり、ダンス、スラックラインが参加しました。
サンロード新市街は子供を対象にしたイベントを実施中で、今後も今回のようなコラボが継続される予定です。

写真はイベントのクライマックス。
チビッ子vsゴールデンラークスの綱引き勝負です。

170225-000.jpg

2月22日 (社)電子情報通信学会SOJO学生ブランチ

「震災!」ICTが果たす役割~第4回SCBシンポジウム開催

 熊本地震の直後そして現在・・・災害時に最も必要とされる情報をICTは運び続けました。
参加者の震災直後の状況とICTが果たした役割、そして再び起こる災害時に
どのような役割を果たすべきかを議論しました。
※11/18(土)に予定している300人規模の学会のプレイベントも兼ねます。
※プロの動画カメラマンに参加いただき、11月の学会用動画収録も行います。

「震災!」ICTが果たす役割~第4回SCBシンポジウム
【主催】(社)電子情報通信学会SOJO学生ブランチ
【後援】地域コミュニティブランド協議会
【日時】平成29年2月22日(水)午後6時~午後8時
【場所】崇城大学SCB放送局新市街スタジオ2F(受付は1F)
【費用】無料(どなたでも参加できます。)
【定員】50名

【プログラム】
(1)基調講演
「震災を乗り越えるつながりの力~ICT活用事例を絡めて」
西原明優氏 (Akimasa Nishihara)氏
・カトレア保育園副園長・SCB復興期支援プラットフォーム
龍野 聖玄 (Masahiro Tatsuno)氏
・映像制作Tart代表・SCB復興期支援プラットフォーム

(2)ワークショップ
参加者が小グループに分かれて議論。アイデアを共有し発表する。
★議論する項目例
・震災の体験談と発災直後にICTがどのように使われたか
・発災から一定期間経過後のICTの役割
・次に震災が起きた場合のICTを用いた対応の提言

2017.02.18 防災教育チャレンジプラン 2017

SCB放送局は来年度防災教育チャレンジプランを実施します!

SCB放送局が来年度から取り組む事業についてプレゼンしました。
登壇は二年生の中村美貴さんです。
熊本地震で起きたことを丁寧に取材をして、ラジオドラマを制作します。あの体験を教訓と捉え、ラジオドラマを通して共有することを目指した活動です。
http://www.bosai-study.net/houkoku2016/khinfo.html
170218-000.jpg170218-001.jpg170218-002.jpg

防災教育チャレンジプラン→詳しくはこちら

すぱいすさん x J:COMさん x SCB放送局

1月13日付の熊本の地元タウン誌「すぱいす*spice」に掲載

新たなSCBコラボレーションの報告です。
すぱいすさん x J:COMさん x SCB放送局のコラボで「ヨシおっちゃんのなんでんオレに聞きなっせ!」の公開収録が実現し、1月13日付の熊本の地元タウン誌「すぱいす*spice」に掲載されました。
動画もYouTubeで観れますが・・・熊本弁の達人ヨシおっちゃんの言葉が理解できるか心配です(笑)。
全編若い女の子のそばでニヤニヤするヨシおっちゃんが楽しめるYouTube動画はこちです!https://youtu.be/S9EmLkH5Iss

2017年度防災教育チャレンジプラン事業

SCB放送局が受託しました

2017年度防災教育チャレンジプラン事業を受託しました。詳しいことが決まり次第、詳細をお知らせ致します。

以前のニュースはこちらをクリック